”ハロウィン”

今日、夕方に街に出たのですが、ハロウィンの仮装をした若者
が溢れていてビックリしました。

駅前の広場が、フェアリーやらゾンビやら猫とかで埋め尽くされ
ています。

何時頃からこんなになったのでしょうか?

クリスマスは昔からやってたけど、こんな熱狂性はなかった。

私は、別に、「近頃の若者は…」ってつもりはありません。
楽しめる時に楽しんだ方がいい。

ハロウィンのせいか、我が家の無線LANの調子がおかしくなりました。
普段から、時々繋がらなくなるのですが、今日は何度リセットしても
全然繋がらなくなった。NTTの機器だもんで、NTTに電話したら
たらい回しの挙句、明日伺いますとの事。

それが、さっきから簡単に繋がるようになった。

でも、この現象は時々起こるので、明日みてもらいましょう。

うちのPCはMacBook Proなので有線LANはついてない。
いざという時の為にUSB⇄RJ-45アダプタを買っとこうと思いながら
買ってない。iPhoneでテザリングしてる。

まあ、一日位はインターネットに繋がらなくてもいいけど、数日に
渡るとちょっと困ります。プリンタとかも無線LANにしてるし
(USBにすりゃいいけど面倒だ)スマホ2台とiPadも無線LANが
使えないと不自由です。

日々の暮らしがどんどんデジモノで支配されてきてますね。

でも、ハロウィンと同じで悪いとは思いませんけどね。

”多部ロス その2”

先日、我が家の畳の上に妙な虫(?)が現れました。
ミミズの様でもあるのですが、体は扁平で頭部が撞木状
なのです。気持ち悪いので割り箸で外へ放り出しました。

調べてみると”コウガイビル”という、プラナリアなんか
と仲間である事が判明しました。写真は敢えて載せません。
検索してみて下さい。家の中にいいると思うとぞっとします。

閑話休題

相変わらずの多部ロスです。今週末、は矢張り神無月という事
で、『鹿男』を観ています。

これは、何度観ても面白い。勝因は原作と、原作にない藤原先生
の設定、綾瀬はるかさんをはじめとするキャスティングの妙、
無理にコメディとして撮ってない事などが挙げられます。

多部ちゃんも正に充実していた、というか有望若手女優として
登り調子でありました。

先にも書きましたが、キャスティングが素晴らしい。中でも
玉木宏さんの2.5枚目の演技が光ります。『のだめ』でもそう
でしたが、2枚目なのに何処か情けないといった役をやったら
天下一品です。

綾瀬はるかさんも言うまでもなくハマってます。「空気読めない感」
は彼女ならではです。

他の人達も実にいい。児玉清さんをはじめとする名演技でこのドラマ
を盛り立てています。

そして、荒唐無稽なストーリーを真面目に映像化した事がよかった
のではないでしょうか。

そして、何より防具を取った時に多部ちゃんのおデコを拝する事が
できます。

現在フジテレビのドラマは低調に思われます。奮起を望みたい所です。


”多部ロス”

『ピース オブ ケイク』の上演が終わってしまい、
深刻な多部ロスに陥っています。

何せ、毎週末観に行ってたもんで。

11月のドラマまで待てません。

だもんで、旧作のDVDを観ています。

今日は久々に『夜ピク』を観ました。
この作品での多部ちゃんは本当に愛らしい。
横顔のショットが多いのですが、特に
クラス替えの表を見ている横顔が好きです。

長い睫毛、甘く整った横顔の線、何時見ても
見飽きる事がありません。目の中に入れたい。

来週末は何を観ようかな。『GM』でも
観ようかな。

”やよい軒”

岡山駅はいつも利用していますが、お店は私の普段通らない所
にあります。

今日、たまたま通りがかったので寄ってみました。

#ご飯時じゃなかったので、食べなかった。



家の近くにもできたので、週末お昼を食べに行きたいと思います。

でも、こうして多部ちゃんが街のあちこちで見られる
のは誇らしいですね。


”神無月”

先日、ふと金木犀の香りを感じました。
もう10月、そう、「神無月」です。

タベリストにとっては「聖なる月」です。
私も『鹿男』を見直しています。

このドラマは本当に面白い。原作と演出と
キャスティングが素晴らしい。

新作がどんどん出るこの頃の多部ちゃんですが、
旧作も矢張り捨てがたい。

観るものがどんどん溜まっていきますね。(苦笑)

神無月といえば、名曲「神無月にかこまれて」も
思い出されます。

急激に冷え込んでいく時期です。
皆様、お風邪など召されぬようお気をつけください。


『あやしい彼女』

ネットでは映画『あやしい彼女』の話でもちきりですね。
映画でコメディは多部ちゃんの新境地です。

果たして映画でコメディは成功するのか?

何度か書いた記憶があるのですが、テレビドラマでの
多部ちゃんのコメディは必ずしも成功とは言い難いか
らです。

『ドS刑事』は言わずもがな、『ワンコ』も私は評価
しません。「変顔」に頼った安直な企画だったと思い
ます。

無論、これらがテレビドラマの安普請からくるもので
あるのは論を待たないですが、映画だとどうなるか。

共演が倍賞美津子さんということもあり、そう安普請
には堕さないと思いますが、どうでしょう。

この映画の成功こそが、シリアスな清純派からちょっ
とコケティッシュなHな役からコメディに至るまで、
真にオールマイティな女優となる試金石となるような
気がします。

私は多部ちゃんは「個性派」でちょっとマイノリティー
な存在でも別にいいと思っているのですが、この所の
彼女のオールマイティ路線が失敗する所は見たくない
というのが、正直な所です。


”5度目の『ピース』”

金曜日には一部の劇場を除いて『ピース オブ ケイク』の上演が終わりました。
もっとロングランして欲しかったですね。

私も5度目に多部志乃に会いに行ってきました。

くるくる変わる表情の多部ちゃんには名残惜しいけど、仕方ありません。

ところで、世間でもやっと(?)多部ちゃんの魅力に気付いたのか、
こんな記事をみつけました。

タベリストの中では常識ですが、一般的に認められると嬉しいですね。
山口百恵さんとの比較はよく判らないですが、山口百恵=観音説があった
くらいだから、女神の多部ちゃんと似ているかも知れない。

大体、志乃の淫らな姿には、ある種の聖性を感じます。そして、その
穢れなき表情には、女性の普遍的な姿を感じずにはいられません。

もう、日本を代表する女優の一人ですね。


プロフィール

marrella

Author:marrella
多部ちゃんと橋本愛さんと音楽と写真が大好きなオヤジです。
徒然にお二人の事や身の回りの事を書いています。
横着者なもので、スローペースでやっていきます。
よろしくお願いします。

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